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熟女の前では、私なんて青い [?タブロイド紙的見出記事]

経験豊富な熟女の前では、

若く未成熟な私なんて青い・・・

熟女は既に赤だ、青いわたしがオトコを磨いて壮年になるまでには未だ時間が掛かる・・・
女子高生・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・も、男子高校生も、大学生も、社会人一年生も
色に例えるなら 青だ。

熟女も、壮年男女も 色に例えるなら赤カナ?
私が立派な人間としての ”磨かれた男”の壮年になるまでには、
未だ あまりにも若すぎる。

小さい頃から私の疑問だった、
日本人が もアオと言う場合が有る事について
以前にNHK・TV番組での解説を観たことがある。
再確認したら、↓下のURLの記事にあった。

 http://www.nhk.or.jp/a-room/kininaru/2005/04/0415.html
http://www.nhk.or.jp/a-room/kininaru/2005/index04.html
要旨を抜粋すると、
「・・・そもそも、古代日本には色彩を表す固有の語はありませんでした。
もともと赤・黒・白・青の四つ、明暗濃淡で考えられていました。
“赤”は明るい色調、“青”は淡い色調を意味しました。
また、赤と青は対立した意味があり、
アカ(熟)←→アヲ(未熟)と、青は未成熟の意味です。
青二才 という言葉からもわかりますよね。・・・
・・・・日本人は「緑」を「青」の一部と考えていたようです。
そういえば、「青汁」といっても緑色ですよね。」


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